ReachTrail
基準地点からランチ先までの距離・方向・難易度を記録する Flutter MVP。Yahoo 検索ベースの店舗登録、OpenStreetMap マップ、レーダー UI での方向把握など、ランチ行動を丸ごと可視化します。Web・macOS・API の 3 拠点で公開済み。
app.reachtrail.riumu.net download.reachtrail.riumu.netConcept
この部活を立ち上げようと思ったきっかけは 「助け合える場をつくる」ためだったりします~!
困った時は相談し、時には頼り、よりよい開発を目指すための場です。
Values
お互いを尊重し、自分にはない要素を吸収していこう
やり出したらどんな形であっても納得いく開発までやり抜く。
気になる、やってみたい、その気持ちに素直に挑戦してみよう!
なぜその選択をしたか、どう考えたかを感覚ではなく、根拠を意識しよう。
日進月歩なAIを使いこなし、開発の質とサイクルを向上させよう
生活のリズムを崩さない。楽しく励みつつも続けられる状態を維持しよう!
誰もが開発を身近に感じ、共有し、交流しながら高め合える環境を創る
Products
基準地点からランチ先までの距離・方向・難易度を記録する Flutter MVP。Yahoo 検索ベースの店舗登録、OpenStreetMap マップ、レーダー UI での方向把握など、ランチ行動を丸ごと可視化します。Web・macOS・API の 3 拠点で公開済み。
app.reachtrail.riumu.net download.reachtrail.riumu.net四字熟語・慣用句・ことわざ・詩的フレーズを投稿・共有・発見できる SNS。カテゴリ分類、キーワード検索、いいね/ブックマーク機能を備え、Web 版を公開済み。PWA・Expo Go(Android/iOS)対応は今後予定しています。
wordock.riumu.netAstro SSG + microCMS + 日の出・日没 API による自動ライト/ダーク切り替えを実装したポートフォリオ。Docker multi-stage build でコンテナ配布し、リアルタイム時計やビルド日時の自動埋め込みなど細部まで作り込んでいます。
portorifo.riumu.net自然言語から Google Calendar の予定候補を生成し、確認後に登録する Chrome/Edge 拡張。JAPAN AI (JAI) + Gemini による解析、社内参加者検索(Google People API)、時間帯の競合表示に対応。AI 結果は必ず仮予定として確認してから登録します。
社内限定配布基礎の○×と応用の4択を備えた学習用サイト。Namespace / cgroup まで含めた出題で、React + Vite 製。
docker-quiz.vercel.appSlackの発言を解析するbot。現在は日報対応を中心に運用され、ソースコードもGitHubで公開。
GitHub音声アシスト機能の仕様書と提案書をAIに設計させ、実務レベルでどこまで使えるかを検証。
検証実績百人一首風 UI で Git コマンドを学べる SolidJS 製カルタゲーム。easy / normal / hard の 3 難易度、5〜20 問を選択可能。読み札の説明文が blur + opacity で徐々に浮かび上がる演出が中核体験で、回答後に正誤・解説も表示します。
torifo.github.io/fudagit-web合計値をウェイト比で端数なく整数配分する Web ユーティリティ。ハミルトン方式の配分、固定値・グループ管理、ドラッグ&ドロップ、1 人あたり上限設定、JSON エクスポート/インポート、URL 共有など多機能。ジニドル向けにカスタマイズ済み。
ジニドル想定カスタマイズLinux / Docker コマンドを仮想環境で学べるモック CLI ゲーム。実マシンには一切変更を加えず、quiz / challenge の 2 モードでコマンドを練習。Tab 補完、同義コマンド判定、セッション保存に対応。brew / uv でインストール可能。
CLI ツールSELECT 1 の解説、Windowsシェル比較、Dockerの学び直し、AIツールの小ネタ共有など、日々の投稿自体が部活のナレッジになっています。
Slack CultureCommunity
0
部長と管轄人事を除いた26名が参加。Slackチャンネルを土台に、日々の会話とアウトプットが積み上がっています。
Mix
エンジニア職とビジネス職が混在しているため、実装だけでなく顧客理解や業務理解まで含めて会話が広がります。
What Makes It Different
開発部は、コードを書く人だけの集まりではありません。実装、企画、顧客理解、業務理解が混ざることで、 ただの勉強会ではなく、現実の課題に触れながらつくる部活になっています。
Progress
チャンネル開設。初心者歓迎、個人開発歓迎、相互リスペクトの方針を共有。
「目指せっ競プロと対になる部活!!」というキャッチコピー案が投稿される。
部活の目的として「助けてもらうために立ち上げた」という本音が共有される。
新規部活動申請を提出。現在は公式化に向けて承認待ち。
GitHub Organization を開設。部活動の成果物をオープンに管理する基盤が整う。
部活の活動をまとめた本ランディングページの制作を開始。
Join Us
アイディアはあるけど、プロダクトを創る開発力がまだ足りない人。
技術力があるけど、何を創ればいいかアイディアがない人。
そして、システム開発自体に興味があり、知りたい、学びたい人。
開発部は、そんな一人ひとりの「欠片」を持ち寄り、共有し、助け合いながら、新しい何かを形にする実験場です。
初心者の第一歩を支えるサポートから、経験者同士によるプロトタイピングまで。
開発にまつわるすべての好奇心が混ざり合い、一人では考えつかなかった発想が次々と湧き出る「源泉」のような——そんな、かけがえない交流の場です。